きらら歯科診療科目のご紹介
審美歯科(自由診療)
現在の保険診療では、私の理想とする最高の材料を使用し、最新の方法で患者さまの治療を行うことが残念ながら認められていません。
きらら歯科では、保険診療においても出来る限り最新の方法を取り入れています。
ただ、保険で使用できる修復材料・冠に関しては、明確に保険で決められいます。
たとえば、
@神経を取った奥歯(前から数えて4番目の歯から奥)の治療は銀歯しか使用を認めていない
A前歯のかぶせものをするときに、セラミックを使用することがベストであるのは明らかであるが、保険ではプラスチックを使用している(前装鋳造冠・レジンジャケットクラウン)しか認められない。
B入れ歯に金属の薄いプレートを使用した方が違和感がなく、また喋りやすいのであるが、保険診療では使用することができないため、ぶ厚くてしゃべりにくい。また食べ物の味が分かりづらい
C保険では入れ歯のバネが金属製で目だつ(自費では白いバネや、磁石による目立たない方法などもある)
そのため最良の材料で治療を希望される患者さまには自費治療をお勧めいたします。
最良の材料による治療を希望される方にのみ自費診療はお勧めしています
保険診療を希望される方も、保険の範囲で最良の治療をします!
種類特徴
プロセラ
120,000
世界最大のインプラントメーカーであるノーベルバイオケア社が開発したジルコニア・オールセラミックス。
日本で最も使用されているジルコニア・オールセラミックスの一つです。
千葉幕張に工場があり、一括受注生産されている。
セルコン
120,000
世界では2002年に始まり、日本では2006年秋に使用可能となった、日本で最初のジルコニア・オールセラミックス。
日本で最も使用されているジルコニア・オールセラミックスの一つです。
ラヴァ
120,000
3M(スリーエム、アメリカ)が開発したジルコニア・オールセラミックス。
作成している技工士の腕は一流。
メタルボンド
88,000
セラミックのメリットである審美性と金属の持つ強度という各々の材料の長所を兼ね備えたクラウンです。
従来は「セラミックの差し歯」と言うと、通常はこの「メタルボンドクラウン」のことを指すことが多かったのですが、近年では金属を全く使用しないオールセラミッククラウンの普及により、やや人気が薄れてしまった感が否めないのが現状です。
ホワイトクラウン
52,500
メタルボンドの廉価版です。
複雑な色の再現は出来ませんが、奥の歯などにはコスト的にもおススメです。
グラディアフォルテ
52,500
ハイブリッドセラミックは、セラミックより柔らかいため、歯根や歯ぐきに優しい新しい歯科材料として注目されています。経年的にはセラミックスに比べ、多少の色の変化はります。
TEL 042-559-8849

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